アラカン女性の面接体験記|仕事があるから、旅が続く

生活

こんにちは。
今の自分と「好き」を大切にしながら暮らしている、
アラカンぼっちトラベラーのヴィオラです。

今日は少し、旅ではなく「日常」のお話をさせてください。

実は本日、職場の面接がありました。
私の仕事は1年ごとの契約制のため、毎年この時期になると、
履歴書と自己PR文を提出し、その後に面接という流れになります。

今回は、募集人数に対して応募者が多く、
倍率はおよそ3倍
アラカン世代にとっては、決して気軽とは言えない狭き門です。

結果が出る2週後までは、どうしても気持ちが落ち着かないものですね。

この年齢だからこそ続けられる、そして任せていただける
貴重な仕事
それは、きっと他の応募者の方々も同じ想いだと思います。

仕事があるから、ひとり旅を楽しめる。
仕事があるから、日々の暮らしに安心が生まれる。
そんな当たり前のことを、改めて実感する一日でした。

来年度も、この仕事とご縁がありますように。
その願いを胸に、今年度も一日一日を大切に、
誠実に勤めていこうと思います。

次回は、また西伊豆旅の続きをお届けしますね。
どうぞ、楽しみにしていてください。

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